国際膝蓋大腿関節研究会
IPFSG

IPFSG (International patellofemoral study group)


IPFSGは世界各国を代表する整形外科医70名で1995年に発足されました。ミネソタ州立大学教授Arend教授、膝蓋骨の大家Fulkerson教授、軟骨再生の世界的権威Farr教授など世界的に有名な膝外科医のグループです。野村医師はFithian先生の推薦を受け2002年ローマの会でアジア地域で初めての IPFSGメンバーとなりました。その後、野村医師は膝蓋骨脱臼やMPFL靭帯について、多くの新しい研究成果をIPFSGで発表し活躍してきました。野村医師は2012年にクリニックを開業後多忙となったため2015年に退会しました。将来いつか2020年に開発した新MPFL再建法を発表しに行きたいと思っております。


 
   
アレンド教授
ベルコビ医師
(2006)
Fenway Park
(2005)
フルカーソン教授
カルロス医師
(2006)
   
膝の解剖
(2002)
レマン湖
(2004)
ボレトン医師
(2005)
     
SICOT元会長
トンプソン教授 (2003)
フロリダネープル (2003)  フィシアン医師
(2002)
     
 フィシアン家族
(2002)
 青い洞窟
(2002)
マーチャント教授
フルカーソン教授 (2002)
     
 レマン湖畔で
(2004)
ユングフラウ
(2004)
ベリエ医師
フィシアン医師
(2002)